MacBookのスクショは「シフコマサン・スクショ」で忘れず記憶

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はじめに

MacBookでの画面のスクショはどのキーだったかな?

忘れやすいので結構困ります。

iPadやiPhoneならホームボタン+電源ボタンでカシャッ!なので、忘れることはないでしょう。

ところがMacBookで見ている時、今の画面スクショしたい時に

あれ、どうするんだっけ?

という間にスクショチャンスを逃すことがあります。

特に動画の場合。

ググればMacBookでのスクショのやり方なんかすぐ出てきます。

それをPCのどこかに紙に書いて貼っておくのも、見栄えが良くないのでやりたくありません。

いちいちググるのも面倒なのでなんとか記憶できないかと思って考えました。

「シフコマサン・スクショ」とリズム的に声に出してみます。

「シフコマサン・スクショ」とすぐに口から出てくるようにする

「MacBookでスクショしたい場合、「shift」「command」「3」の 3 つのキーを同時に長押しします。 」

これがAppleの説明です。

その通りやってみました。

そうするとこのような画面になります。

MacBookのスクショではなく、iPhoneから画面を撮影したので、写真が暗くなってしまいました。すみません。

右下にスクショされた画面が映っています。

この表示は体感で2秒間だけですぐに消えてしまいます。

でも…下の写真のようにスクショされた写真はちゃんと保存されています。

このようにスクショそのものは本当に簡単です。

問題なのはそのやり方をどう記憶するのかという点。

繰り返しますが、「シフコマサン・スクショ」

ちょっと覚えにくいかな…

頭で記憶したことは放置しておくといずれ忘れます。

それで手が勝手に動くように定着するまで「無駄なスクショを撮っては削除」を最初は1日1回やってみるのもいいかもしれません。

無駄なスクショを「撮っては削除」を1日1回

必要のないスクショをすること自体面倒です。

でも普段やってないことを、いざという時に瞬時にやることは無理でしょう。

頭で記憶したことは放置しておくと忘れるので、手の動きに定着させます。

と同時に声に出して「シフコマサンスクショ」と唱えます。

最初は1日1回、PCを立ち上げた時に無駄なスクショをして削除することを習慣にするといいのかなと思いました。

1週間もすれば、手の動きが自然に覚えているでしょう。

そうなるとこっちのもので、MacBookでスクショはどうするんだっけ?という問題はなくなるでしょう。

一見意味のないと思える作業でも、実は後々役立ったということはよくありますね。

思い返すと、学生の時には、よく語呂合わせなどで覚えさせられたものです。

MacBookのスクショはググればすぐ情報は出てきますが、万一忘れた時のためにこの記事でもその方法を備忘録として残しておきます。

Mac bookでスクリーンショットを撮る方法

スクリーンショットを撮るには、「shift」「command」「3」の 3 つのキーを同時に長押しする

【画面の一部を取り込みたい時】

  1. 「shift」「command」「4」の 3 つのキーを同時に長押しする
  2. 十字型のカーソル をドラッグして、画面の取り込みたい部分をドラッグして範囲選択する
  3. スクリーンショットを撮るには、マウスまたはトラックパッドのボタンから指を放す

(補足)

  • 選択範囲を移動するには、スペースバーを押しながらドラッグする
  • スクリーンショットの撮影をキャンセルするには、「esc」(Escape) キーを押す。
  • 画面の隅にサムネールが表示されたら、そのサムネールをクリックして、スクリーンショットを編集できる。しばらくすると、スクリーンショットがデスクトップに保存される

終わりに

時々、MacBookでスクショを撮りたい時があります。

そんな時に限って「あれ、どうするんだっけ?」

こうならないために、そして同じことでストレスにならないためにも、

シフコマサンスクショ

声に出して記憶させると同時に、手が自然に動くようになるまで無駄にスクショを撮って削除したいと思います。

別に費用が発生するわけでもないですし。

今回はこの辺で。では。

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